1: 2018/11/18(日) 17:58:57.71
 お笑いコンビ「くりぃむしちゅー」(上田晋也=48、有田哲平=47)が18日、羽田空港で行われた京急線羽田空港国内線ターミナル駅の開業
20周年記念式典に出席した。

 同駅はこの日、ちょうど開業20年。くりぃむしちゅーは2006年から12年、京急空港線のイメージキャラクターを務めているが、
コンビを結成してから27年がたった。長続きする秘訣について、有田は「(上田に対し)思いやりを持って接してあげる。たわいもない会話をしたりとか」
と意外にもマジメに答え「誕生日プレゼントの交換とかしている」と説明。上田は「靴を頂いた。高級ブランドのスニーカー」と明かした。

 上田はさらに「一切口を利かないコンビとかあると思うけど。例えばインパルスとかTake2とか」と切り出す。有田が「ネプチューンも
2・1で別れている」と悪ノリすると、上田は「言うな、リアルだから」と笑った。

 ネプチューンの不仲説はネット上で真偽不明のまま流布している。上田は“2・1”について「(楽屋で)ホリケン(堀内健)がキャッキャッ
言っている時に、潤ちゃん(名倉潤)は一人で新聞を読んでいる」とニヤリとしたが、不仲説はガセのようだ。

 ちなみにくりぃむしちゅーの2人はピンでイベント出演することはたまにあるが、今回のようにコンビでイベント出演するのは約10年ぶりだという。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000011-tospoweb-ent

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1: 2018/11/18(日) 21:19:01.74
【モスクワ時事】
フィギュアスケート男子で、グランプリ(GP)シリーズ第5戦のロシア杯中に右足首を負傷した羽生結弦(ANA)について、
日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長が18日、モスクワで取材に応じ、
日本チームに同行している医師による触診で、右足首の外側と内側の両方を痛めていることを明らかにした。

小林部長によると、羽生は「GPファイナルに向けて全力で治療する」と話している。
診断名は「前下脛腓靱帯(ぜんかけいひじんたい)損傷」「三角靱帯損傷」「腓骨(ひこつ)筋けん損傷疑い」の三つ。
全治までの期間は現時点で不明。羽生は17日に、医師から3週間は安静が必要と告げられたことを明らかにしていた。

同部長は現状について「少し腫れが出ている。患部のアイシングと圧迫を繰り返して、前向きに治療をしている」と述べた。
本格的な治療のため練習拠点のカナダ・トロントか日本に戻る。

羽生は17日の公式練習で4回転ループの着氷に失敗して転倒し、右足首をひねった。
フリーは痛み止めの薬を飲んで臨み、第3戦フィンランド大会に続くGP連勝でファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)進出を決めた。

18日の表彰式には両手で松葉づえをついて出席。
スケート靴は履かず、リンクに敷かれたカーペットの上を歩いて表彰台の中央に立ち、観客の歓声に笑顔で応えた。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000070-jij-spo
11/18(日) 20:38配信

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1: 2018/11/18(日) 14:19:06.19
日本テレビのバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』が、実際にはない祭りをでっちあげた疑いがあると『週刊文春』が報じた問題で、
同局の大久保好男社長は11月15日、「企画について疑念、ご心配をお掛けする事態となった。多くの関係者の皆さんにおわび申し上げます」と謝罪した。

大久保社長は「イッテQのお祭り企画について疑念を生み、ご心配をおかけする事態となりました。
申し訳なく思っています」と切り出し、番組プロデューサーなどは直接関わっていないが、現地コーディネーターが祭りを“でっち上げ”たことを謝罪。

「現地コーディネーターは外部の人とはいえ、番組の成立に不可欠な存在で、番組サイドであることに間違いありません」と、日本テレビの責任であることを認めている。

この謝罪にネット上では、

《製作を下請けに丸投げして、自分たちは知らなかったでは済まされないからね》
《制作の意図やコーディネーターの暴走などは、視聴者への言い訳には一切なりません!》
《番組終了ですね。これで続けるのは虫が良過ぎる。出演者には気の毒だけど》

などと、批判的な声が目立つ。

観覧者に謝罪した内村
問題の発端は、11月8日発売の『週刊文春』。『イッテQ』5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が、番組側の企画だったと報道した。

さらに翌週の15日発売号では、昨年2月12日放送回で紹介されたタイの「カリフラワー祭り」について、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと記事にしている。

この騒動は、出演者にも影響を与えている。司会の内村光良は、ヤラセ疑惑発覚後に行われた初のスタジオ収録で、観覧者に対して「申し訳ありません」と謝罪したという。

さらに『女性セブン』も11月15日発売号で“でっち上げ疑惑”を検証し、存在を確認できなかった祭りが11個もあったと報じた。

とはいえ、「ヤラセでも面白いならいい」「番組を終了させる必要はない」と擁護派の声もかなり多い。果たして日本テレビはどんな結論を下すのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1575328/
2018.11.18 11:02 まいじつ

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1: 2018/11/18(日) 20:30:48.57
堺正章が、11月14日放送の『THEカラオケ★バトル』(テレビ東京系)で、カラオケの採点に挑戦した。

番組司会を務める堺がドラマ『時間ですよ』(TBS系)の劇中で歌っていた『街の灯り』を、スタジオで朗々と歌い上げた。

だが、採点は85.86点で全国平均の82.572点を上回ったものの、番組基準では「ただの歌好き」と診断された。

そこで大石絵理が「次回からは別のもっと歌の上手い方がコメントするというのはどうですか?」と提案。

すると堺は「司会チェンジ? 勘弁してよ」と苦い顔。柳原可奈子が「君がチェンジされるぞ」と大石にささやくと、堺は「僕は何人か芸能界から干したことがある」と強烈なツッコミを入れていた。

「ヒロミを干した」という都市伝説のある堺だが、その真相を両者が共演した2016年11月17日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で告白している。

もともと「おい、マチャアキ!」などと接してくるヒロミに対し、堺は「そういう後輩がいるってことは嫌なことじゃなかった。
楽しかったの」と振り返った。だが、いつの間にか「干した」という噂が堺本人の耳にも伝わったという。

「『僕じゃないよ』って言ってたんだけど、ふと考えたら、タレント一人の力で、タレントの職業生命を奪うことができるって、『俺、すごいんだな』って。しばらくは『ご想像にお任せします』って言うようにしていた(笑)」

堺の冗談が独り歩きして都市伝説になってしまったという。そもそも、ヒロミの師匠である星セントと堺が懇意だったことから、若手時代からヒロミは堺の家を訪れていたという。2人の付き合いは長いのだ。

大石は『陸海空 地球征服するなんて』(テレビ朝日系)レギュラーなど多方面に活躍中。大御所でも寛大な堺だけに、かえって気に入られることになるかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/15611069/
2018年11月17日 11時0分 Smart FLASH

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1: 2018/11/18(日) 13:19:48.46
おじさんになって感じた「変化」

「もう間もなく、マウンティングはダサいことになると思うんですよ。
どんだけ自分が没頭できるものを持っているかということが大事な時代に、そろそろなってくる気がしています。

若い人たちがナナメに構えがちなのはわかります。ネットだと特にそうなんでしょうね。
でも、そういう人たちは世間の変化にも敏感だと思うので、どんどん変わっていくんじゃないかな。ただ僕がそう願っているだけかもしれないけど……」

漫才コンビ、オードリーの若林正恭。新著『ナナメの夕暮れ』が、10万部を超えるヒットになっている。
エッセイ集のタイトルは「20~30代はナナメに構えていたけれど、そんな青春が終わっていく感じが、夕暮れを思わせた」ところからつけられた。

ナナメはもう、終わりにしよう――。

一見して変人の春日(俊彰)に対して、大人しそうな童顔で、ちょっと斜に構えた若林。
絶妙な関係性の「ズレ漫才」とキャラクターで人気になった売れっ子芸人は、最近そう考えるようになった。

9月20日には40歳、不惑を迎えた。数多くのバラエティ番組でMCをこなすなど引っ張りだこになり、キャリアは中堅芸人に入ったといえる。
本人は「おじさんになった」と自覚することが多い。

「最初は、『あきらめ』という言葉をタイトルに使いたかったんですよ。前著が『社会人大学人見知り学部』だったので、あの本を書いた頃は30代でまだ若かったけど、
僕もおじさんになったので、学校の後は会社、会社なら定年……とかけて、『諦念コーポレーション』と仮につけていたんです。でも、90年代っぽくてダサいなと(苦笑)」

しかも、親友である南海キャンディーズの山里亮太が、7月に『天才はあきらめた』と題した自著を出版。
「いや、山ちゃんがダサいって言っているわけじゃないですよ。でも先に出しやがって、かぶったなーって」。山里の本には当の若林が解説を寄せている。

「締切ギリギリ、もしかしたら過ぎていたかもしれないんですけど、パッと今のタイトルが寝る前に浮かんだんですよね。
鼻につく言い方ですけど、『降りてきた』(笑)。

すぐに編集さんに連絡したら、次の日にはツイッターで『ナナメの夕暮れ』発売、と流れていた。あ、もうこれで決まりなんだって。
『諦念コーポレーション』になっていたらと思うとダサすぎてゾッとします」

若林のある「変化」が、ネットで話題になっている。本書の終章に書かれた「2016年の父の死をきっかけに、物事を斜に構えて見るのをやめた」というエピソードだ。
同じ時期には慕っていた先輩芸人・前田健も早逝し、若林は「斜に構えてたら、人生すぐおわってしまう」と感じた。この告白には多くの反響が寄せられた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15613069/
2018年11月18日 12時0分 現代ビジネス

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