1: 2018/12/11(火) 16:36:14.68
12月6日発売の「週刊新潮」が、フジテレビの番組改編情報を報じた。記事によるとフジは来年、夕方のドラマ枠を打ち切るという。

「現在、平日のフジは、情報番組『直撃LIVE グッディ!』と『プライムニュース』の合間である夕方の1時間に、過去のドラマを再放送しています。
しかし新潮によると、そのドラマ枠を廃止して、来年の2月から、関西ローカルで放送されている上沼恵美子のバラエティ番組『快傑えみちゃんねる』を放送していくことが決まったのだとか。この放送が成功すれば、今後、上沼の東京進出の足がかりになる可能性も指摘されています」(テレビ誌記者)

「快傑えみちゃんねる」は、毎回数名のゲストとともにテーマ別のトークを行う関西の人気バラエティ番組である。しかし今回の決定に、関東の視聴者は激怒しているという。

「フジの夕方ドラマ枠といえば、最近も『東京ラブストーリー』や、中井貴一主演のCSドラマ『記憶』を放送し、大きな話題を集めた人気の時間帯です。それだけに今回の改編に対し、視聴者からは『は? 月曜から金曜まで毎日、上沼の番組を放送するってこと? ありえない!』『過去の名作ドラマを放送してる貴重な枠なのに潰さないで!』と、反対する声が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

 すでにフジは、約2カ月分となる36回の放送権を買い取ったとのこと。はたして関東で、関西のバラエティは受けいれられるのだろうか。

https://www.asagei.com/117592

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1: 2018/12/11(火) 08:36:24.33
先日発表された「2018年タレントCM起用社数ランキング」で堂々の男性部門1位に輝いたお笑いタレントの出川哲朗。
かつては「抱かれたくない男」「声がうるさい」などと散々ないわれようだった出川だが、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の“出川イングリッシュ”で再ブレイク。
『花王』や『ベネッセ』など14社のCMに出演するほどの人気者になった。

「意外にも出川はもともと役者志望でした。
専門学校時代の仲間であるウッチャンナンチャンの友人的なポジションからスタートして、劇団などを主宰する“面白い俳優”的な感じで活動していました。
その後、1990年代に出演した『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日本テレビ系)では、ダチョウ倶楽部と共に繰り広げるリアクション芸がウケて、完全にお笑いタレントに。
その後は“嫌われ役”を買いながらも地道に活動を続け、昨今の“癒し系”芸人の地位を築いたんです」(芸能記者)

そんな出川だが、私生活では2004年に元レースクイーンと結婚。当時は“美女と野獣”カップルとして話題となり、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で特番が放送されたほどだった。
しかし、その後は夫婦での露出はなく、出川本人も「ここ10年チューしてない」「クソ哲と呼ばれている」などの“恐妻家”エピソードを披露。
何年も前から“仮面夫婦説”が出ていた。

「ここ数年の大ブレイクで、以前にも増して週刊誌が出川のプライベート撮を狙っているんですが、まったく夫婦でのツーショット姿を見せないのです」と嘆くのは、週刊誌のカメラマンだ。

「ブレイクする少し前にも“離婚説”や“愛人がいる説”、はたまた“本当は結婚してない説”が流れて各誌が取材に動いていたのですが、とにかく証拠写真が撮れない。
噂では長期の別居説が有力だったのですが、本人を直撃しても必ず否定。でも、自宅マンションから姿を見せるのは、必ず出川さん一人なんです。
愛車はポルシェですが、運転するときも必ず一人。
最近の大ブレイクでこの秋から出川を追うマスコミの数もさらに増えていますが、それでも夫婦姿を撮った社はない。
今の人気者ぶりなら、別に不倫じゃなくてもネタになりますからね。撮れないにしても、記者やカメラマンなどが夫婦でいる場面を目撃してもいいと思うのですが、本当に謎です。
一部ではあまりに出川夫婦の目撃例が少ないことから“芸能界の七不思議”と呼ばれています」

「岡村隆史もよく“出川の妻死亡説”をネタにしていますが、出川と親しい芸能人や業界関係者でも、出川の奥さんに会ったことがあるという人はいません」(テレビ局関係者)
というが、出川の妻の存在が、にわかに注目されているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1605123/
2018.12.10 20:50 ビジネスジャーナル

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1: 2018/12/11(火) 13:49:27.52
 テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏が11日、自身のツイッターを更新。「M-1グランプリ」審査員で女性が圧倒的に少ないことに
「納得いかない」と見解をつづった。

 2日に行われた「M-1グランプリ2018」では「ダウンタウン」の松本人志(55)、立川志らく(55)ら7人が審査員を担当。終演後、
「とろサーモン」久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」武智正剛(40)が審査員で紅一点だった上沼恵美子(63)を「オバハン」
「更年期障害」などと、インスタライブで批判した問題が騒動となった。

 デーブ氏は「M-1審査員への暴言騒動以前に、お笑い番組やライブの客は9割以上女性」とし、「スタジオの観客を見れば分かるがあえて男性を
入れてない。だから芸人は若い女性に向けたネタをやる」と解説。続けて「それなのに女性審査員がたった一人な事に納得いかない」とつづった。

 これには「極めて真っ当な意見」「すっごいデーブ、着眼点が」「まとも意見だ」とした賛同の声が寄せられ、「来年度のM-1グランプリには、
山田邦子さんに審査員を務めて欲しいです」「もう一人の女性審査員?宮川大助・花子の花子さん。実力派女性漫才師が2人もいれば、青二才は
グウの音も出せないでしょう」などと審査を希望する具体名まで挙がっていた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000072-sph-ent

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1: 2018/12/11(火) 08:17:43.05
さすがに相手が悪すぎたか…?

12月2日に開催された「M-1グランプリ 2018」(テレビ朝日系)での審査基準をめぐり、
お笑いコンビ・とろサーモンの久保田かずのぶとスーパーマラドーナの武智正剛からインスタグラム上で
罵詈雑言を浴びた関西テレビ界の重鎮・上沼恵美子だが、彼らは同時に関西の元大物プロデューサーをも敵に回すことになりそうだ。

宴での荒々しい失言は大きなツケとなって2人を悩ませるだろう。2日の同大会終了後、出場芸人らの出席した飲み会に加わっていた久保田は、
武智の配信したインスタグラムのライブ動画の中で、延々と上沼恵美子の審査基準についての愚痴、暴言、批判を繰り返し、終いには「オバハンには皆ウンザリ」
「そろそろもう(審査員)やめて下さい」「更年期障害かと思います」との攻撃的なワードも飛び交う始末となった。

後に久保田と武智は酔った上での暴言を猛省し、それぞれのSNS上で謝罪文を投稿。
9日には松本人志が「ワイドナショー」(フジテレビ系)の中で、久保田らに対して「上沼さんという人がどれだけの人か本当にわかっていない」などと苦言。
そして同日、上沼本人も、「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)の中で、審査にはえこひいきはしていないとしたうえで久保田らには、「
私は何とも思っておりません。暴言も全然結構です」としながらと「悪いけど興味ないです」と語り、大人の対応のように見えつつ、怒りもにじませた。
では、上沼恵美子の夫で関西テレビの敏腕プロデューサーとして活躍した大物・上沼真平は果たして納得しているのだろうか?

「そもそも、関西で出演するテレビ番組が軒並み高視聴率を記録することから、
“関西の女帝”とも呼ばれる上沼恵美子を誹謗中傷するだけでも久保田と武智はヤバイ状況ではありますが
、彼女の夫も元関西テレビの大物プロデューサーで制作局長を務めたこともある重鎮です。

もはや2人が関西地区でふたたび輝きを取り戻す、もしくはそのようなチャンスを与えられることはかなり困難になったんじゃないでしょうか?
テレビの世界で人気を得るには、何よりもまずメインの視聴者属性である“F1層とF2層に好かれろ”との決まり文句があり、
F1層は20~34歳までの女性、F2層は35~49歳までの女性をそれぞれ指しますが
、関東や関西を問わず、久保田と武智の言動がそれらの層から猛反発を受けることは明らかでしょう」(テレビ誌ライター)

また、件の“暴言動画”を確認した上での決断か否かは定かでないものの、来年以降のM-1グランプリ審査員を引退すると発表した上沼に復帰や続投を懇願する声が続出している現状もまた、
久保田と武智にとっては大きくマイナスにはたらくだろう。
“暴言動画”内では「(M-1での)1点でヒトの人生変わるんです。理解してください」と上沼に息巻いていた久保田だが、
彼の芸人としての人生は今、まさしく変わろうとしているのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1605570/
2018.12.11 05:59 アサ芸プラス

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1: 2018/12/11(火) 06:18:01.18
「全く何とも思ってません」――。上沼恵美子はこう言った。

先の「M―1グランプリ」で審査員を務めた上沼に対し、とろサーモン久保田かずのぶとスーパーマラドーナ武智正剛がインスタライブで暴言を吐いた一件で、騒動後初めての公でのコメントであった。

きのう(9日)放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」でのこと。上沼は「ちょっと一言よろしいでしょうか」と切り出し、2人に対し冒頭のように言ったあと、
「暴言だなんて言ってますけど全然結構です。悪いですけど、興味ないんです」。そして両手を合わせるポーズを取るとスタジオは大爆笑だった。

「つまりは、絶対に許さない、ということでしょう……」と、ある芸能関係者が騒動の内幕を話す。

「久保田と武智が8日にも上沼さんのもとを訪ね、直接謝罪する方向とされましたけど上沼さんはこれを受けなかった。
すでに所属の吉本興業の関係者が謝罪したそうですけど、手打ちのしようもなく、どうしようもないと頭を抱えている」

上沼といえば、芸能界、とりわけ関西地方では絶大な影響力を持ち、「女帝」との異名も。

「たとえば関西ローカル局では上沼さんが局入りのときからスタッフ関係者に緊張感が走り、ずらっと整列してお出迎えし、控室に入るまで平身低頭です。
直接本人と話のできる者はそうはいません。スタジオでの本番が終われば、ほとんどが『お疲れさまです』とお見送りするだけ。アンタッチャブルです」

普段からそんな上沼が今回の件では「もう結構」というように態度を硬化させてしまったのである。となると今後、どう幕を引くのか……。前出の関係者はこう続ける。

「もうお手上げでしょう。今後関西では、上沼さんのご意向を忖度して、久保田と武智と上沼さんとの共演NGはもちろん、2人をキャスティングすらしない局が出てくる可能性がある。
上沼さんからお許しの言葉がなければ、系列局や東京オンエアの制作番組でも彼らはNGとなりかねない。実際、大御所に目をつけられてテレビから消えていったタレントはゼロではありませんから」

久保田と武智はとんでもない人物の虎の尾を踏んでしまったようだ。お笑いに詳しいプロデューサーは言う。

「出演者にとって本来、誰が審査員だろうと関係ない。満場を爆笑させるくらいのネタをやれるかどうかって話。
とろサーモンらが今後、芸能界で生きていくためには全国で上沼さんをものともしないレベルの人気を得るしかない。
関西だったら今は亡きやしきたかじんさんほどの実力者になるしか道はない。ハードルはとてつもなく高い」

大トラのツケは自分で払うしかないのである。

2018/12/11 06:00 日刊現代
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/243455

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