1: 2018/12/10(月) 09:22:08.19
ANZEN漫才のみやぞん(33)が、東京理科大学でキラキラ系リケジョの取材中、学食で見かけた声優オタクの男子学生をイジったひと言が「バカにしている」などと大きな反響を呼んだようだ。

この発言が出たのは、12月3日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)でのこと。
今回の放送は2時間スペシャルで、みやぞんは「キラキラ大学訪問」企画の中で、リケジョの聖地といわれる東京理科大学を訪問。
美人ぞろいの秀才リケジョたちの実態を調査することに。

昨年の“ミス理科大”に輝いた、数学科4年の鈴木さんの案内で、みやぞんはキャンパスを見学。
理科大生の憩いの場だという食堂に案内されると、壁には壁紙代わりに未解決問題の数式などがズラリと並び、約4700冊の本が取りそろえられていることに驚いた。

そんな超インテリジェンスな空間で、経営学科2年の女子学生たちに「理科大にはオタクのイメージがあることから、“チェックシャツデイ”という7月7日にチェックシャツを着て登校する恒例行事がある」
と教えてもらうと、みやぞんは「おしゃれな人がチェックシャツを着るイメージがあります」と、独特な持論を披露。

すると、みやぞんは「なんかやってる」と、窓際の席でタブレットのライブ映像を見ながら、アイドルの応援コールの練習をしている男子学生を発見。
「(オタクのイメージの)チェック系ですね。触っていいのかが、分からないんですけど」と迷いながら声をかけ、学生が振り向いて目があったとたん、みやぞんは「あはははは」と大笑いした。

学生は応用化学科の2年生で、勉強漬けの毎日で唯一の安らぎが、声優5人のガールズバンド“Roselia(ロゼリア)”のライブで踊りまくることだという。
今日は来週のライブに向けて応援の練習をしていたと、説明を聞いたみやぞんは「どうですか、恥ずかしくないですか?」と質問。
井上さんは「いや……」と困ったような顔になり、言葉を失った。

このみやぞんのひと言に、視聴者はツイッター上で「オタクに手厳しすぎて泣いた」
「バカにしたような言い方したのにはイラっときた。好きなものに参加するために練習したらいかんのか?」「そうかオタクは恥ずかしいことなのか」と、オタクをバカにしていると反発する声が相次いだ。

しかし、その一方で「オタクが恥ずかしいって意味じゃなくて、あの場所で応援練習してて恥ずかしくないのかってことじゃない?」と、みやぞんをフォローする声も。
また、多くの“Roselia”ファンは、地上波のゴールデンタイムの番組でバンドが写真つきで紹介されたことを喜んだようで、それを知った“Roselia”メンバーで声優の相羽あいな(30)も
「いっぱい連絡きたー。応援してくれた彼に感謝ッッ」と、コメントをツイッターに投稿していた。

http://dailynewsonline.jp/article/1604339/?page=2
2018.12.10 08:30 日刊大衆

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1: 2018/12/10(月) 09:03:14.06
 お笑い芸人・カンニング竹山(47)が10日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)にコメンテーターとして生出演。2日に開催された漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」終演後に「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動に見解を示した。

 MC・国分太一(44)から意見を求められた竹山は「配信して飲んでワーワー言うのは良くないんですけど。(一般人が)インターネットでかいつまんだ意見だけ切り取って、やじ馬みたいなことをして、1週間、この話題でどうなんだどうなんだってなった。(M-1審査員の)松本(人志)さんも自分の番組で意見を話したし、上沼さんも『興味ない』と話した。それで終わりなのに、(この番組で)火に油を注ぐようなことをやって、インターネットと何も変わらない。非常にダサイことをしている」と番組に対して意見した。

 この発言に国分も「上沼さんも松本さんも発言したので、そこで終わりだと」と同調すると、竹山は「昨日で終わりだろと。テレビという大きなメディアなのに、インターネットと同じことをして、どうするの」と発言した。

 同じくコメンテーターの真鍋かをり(38)は「表に出ている人がSNSで発信することはメディアと変わらない」とコメントした。

12/10(月) 8:57配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000044-sph-ent

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1: 2018/12/10(月) 10:25:09.53
ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、韓国の男性ヒップホップグループ「BTS(防弾少年団)」をめぐる騒動や、LGBTの問題に斬り込んだ漫才への反響を受け、ウーマンラッシュアワーは9日放送のフジテレビ系「THE MANZAI 2018」に出演。
昨年放送の同番組では沖縄の米軍基地問題や原発問題に斬り込んで物議をかもしたが、今回もさまざまな社会問題をネタにした漫才を披露した。

ネット上では直後から賛否の声が多数あがったが、村本はインスタグラムで「毎年恒例の賛否両論 本当にありがたいです」と喜び、「もっと勉強してもっと面白くなります いつもありがとうございます」とつづった。

またツイッターでは「インスタのDMに朝鮮学校の生徒さんが家族でみて泣いたと連絡がきた、沖縄のおじさんからもありがとうてDMがきた、被災地のおばちゃんから、救われた、ってメールがきた。泣いて笑った、て」と自身に直接寄せられたメッセージを明かし、「オンエアまで怖かったけど、それらの言葉で救われた。本当にありがとう。漫才好きで生きてきてよかったす」との思いをつづった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415391-nksports-ent

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1: 2018/12/10(月) 14:14:24.87
タレント・上沼恵美子(63)が10日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜、正午)に生出演。「私、後輩にバカにされるようにできてんのかなぁ…」などとぼやいた。

2日に行われた「M-1グランプリ」で審査員を務めた上沼。とろサーモンの久保田かずのぶ(39)とスーパーマラドーナの武智(40)が放送後のインスタライブで、
「もうそろそろ(審査員を)やめてください」(久保田)、「オバハン」「更年期障害か」(武智)などと暴言を吐き、騒動となっている。

この日のラジオでは、上沼が頭にサングラスを乗せたまま、「サングラスがない!」と探しまわっていたらどうする?という例え話でトーク。
キングコング・梶原が「僕は言います。『上沼さん、お頭に…』と」と指摘すると話した。すると上沼は「『お頭』もバカしてるわ」と苦笑い。
「だいたい私、後輩にバカにされるようにできてんのかなぁ…」とつぶやいた。

共演者やスタッフらに御馳走することで知られる上沼。上沼に御馳走してもらった後、
「余韻に浸る」ためにバーに行くという梶原に「バーに行くの?バァと別れて?誰がババァやねん!」と自ら自虐ツッコミを入れたかと思えば、
「もういいですよ、何言われても。けっこう強(強く)なりましたから。アハハハ!」と豪快に笑い。
今回の騒動をかすかに匂わせながらぼやいて笑わせた。

上沼は8日に収録し、9日に読売テレビで放送された「上沼・高田のクギズケ!」の冒頭、自ら切り出し「私はえこひいきをしません。
本当に真剣に審査をさせていただいている。間違いなく、私の審査の意見です」と公平性を強調。
2人に対して「なんとも思っておりません。暴言とか言われていますけど、まったく結構です。悪いですけど興味ないです」とコメントしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15718186/
2018年12月10日 12時59分 デイリースポーツ

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1: 2018/12/10(月) 14:28:52.80
9日放送の『上沼・高田のクギズケ』(読売テレビ系)で、上沼恵美子が『M-1グランプリ2018』(朝日放送系)の審査について
自身を揶揄したとろサーモン・久保田かずのぶとスーパーマラドーナ武智の騒動について皮肉を連発した。

番組冒頭、「あのちょっと一言よろしいでしょうか」と切り出すと、「あの私ね、ネットとか知らなくて疎くて。アナログ女で申し訳ないんですけど、先週でしたかね、
『M-1グランプリ』やりまして、それで誰かがあの、凄いことになってるらしいんですよ。炎上して」と発言。

そして、「私は依怙贔屓もしませんし、審査を何年もやらせていただいて、本当に何年も真剣に審査をさせていただいています。
ですから間違いなく、私の意見の審査でございますので、どうかよろしくお願いしたいということ」

と審査員の姿勢について理解を求める。さらに、とろサーモン久保田とスーパーマラドーナ武智については、

「お2人のことは全く私はなんとも思っておりません。暴言だなんだと言ってますけども、全然結構です。悪いけど興味ないです。
悪いけどこのへんで堪忍してくださいませ」

とバッサリ。すると、「何も知らない」という高田純次が、「じゃあ来年から僕が出るようにしましょう」と笑いにする。上沼も「よろしくお願いいたします。
バトンタッチ」と乗った。上沼は「興味がない」とし、最後は笑いにしたものの、その表情は厳しさに溢れており、一連の騒動はやはり不愉快だったようだ。

そんな上沼の嫌味が炸裂したのが番組中盤。「暴走老人が多い」という話題で、自身の複数番組で前説を務めていたというお笑いコンビ・祇園に「師匠はいるんですか?」と質問。
祇園の2人が「NSCという養成所出身なので(いない)」とコメントすると、上沼は「師匠とか師弟関係がないから礼儀正しくない人が多いな、今」と強烈な皮肉。

祇園の2人はびっくりしてしまうが、「祇園はしっかりしてるよ」とフォローを入れた。この「礼儀正しくない人」が誰を指しているのかは、不明だ。

そして、番組の最後には、上沼が「酔うと気が大きくなる。なんでも上げたくなる」などと発言。

すると、祇園の2人が「じゃあ飲みに行かせていただいていいですか」と立候補すると、上沼は「待ってたわ今度行こうね、ぜひぜひぜひ」と笑顔を浮かべる。

しかし、最後に「でもね、若手の漫才の方のぐでんぐでんは嫌です」と強烈な嫌味。スタジオは笑いに包まれ、エンディングとなった。

番組内で2人の騒動に直接触れることはなかったが、節々に嫌味を入れ、笑いを取るとともに、「許さない」というメッセージとも取れる強烈な皮肉を入れた上沼。
この内容を見た視聴者は「格が違う」「しっかり笑いを取って嫌味を言っているのは凄い」などと、上沼の話芸を称賛した。

酔った勢いで上沼に「喧嘩を売った」とろサーモン久保田とスーパーマラドーナ武智だったが、残念ながら格が違いすぎたようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1604580/
2018.12.10 12:10 リアルライブ

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