カテゴリ: 芸能

1: 2018/11/18(日) 14:04:42.31
ネット広告媒体の開発運営を手掛ける『株式会社CMサイト』が行ったアンケート結果が衝撃的だった。

40~50代の男女4939名を対象にした《好きなコンビ芸人》についてのアンケート調査が先ごろ発表され、結果は以下の通りになっている。

1位 サンドウィッチマン
2位 博多華丸・大吉
3位 ダウンタウン
4位 千鳥
5位 くりぃむしちゅー
6位 ウッチャンナンチャン
7位 さまぁ~ず
8位 バナナマン
9位 ナインティナイン
10位 オードリー

情報誌『日経エンタテインメント』が行っている毎年恒例の「一番好きなお笑い芸人」調査で、過去14回すべて1位だった明石家さんまを打ち破った『サンドウィッチマン』が圧巻の首位。続いて、『あさイチ』(NHK)のレギュラーMCになった『博多華丸・大吉』が選ばれるなど、“好感度”の高い芸人が支持される傾向が見て取れる。

■「欧米かっ!」の熱よ再び!

しかし、一見順当なランキングに思えるのだが、数年前まではこの手のランキングで常連だった“あるコンビ芸人”が消えてしまっているという。

「『タカアンドトシ』がいません。漫才の実力は十分で、清潔感があり、不祥事もまるでない優等生の『タカトシ』がいないことに、ネット上では動揺の声が上がっています。ちなみに、日経エンタの調査でも、彼らは20位以内にすらランクインしていませんでした」(芸能記者)

『週刊文春』11月22日号で発表された《2018年好きな芸人ランキング》では、最近全くテレビで見ない『ウーマンラッシュアワー』より下の30位だった。

「タカトシの急落は顕著。レギュラー番組の本数自体はあまり減っていないのに、人気が激減しているのが痛いところ。15年放送のTBS『櫻井有吉アブナイ夜会』に出演し、仕事の低迷を嘆いて再起を誓っていたのですが、一向に復活する気配がありません。そもそも優等生枠なら、『サンドウィッチマン』『華丸・大吉』という二大巨頭がいるため、ここに割り込むのはかなり厳しいでしょう」(同・記者)

10月28日からスタートした新たなレギュラー番組は、『有吉ぃぃeeeee!』(テレビ東京系)。冠をほぼ同期の有吉弘行に完全に奪われている。

このままジリ貧となってしまうのだろうか。
https://myjitsu.jp/archives/67086

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1: 2018/11/18(日) 18:51:05.51
音楽界には異性の心を掴む魅力的なアーティストが数多く存在する。今回、E-TALENBANKでは10代~40代の女性300名を対象に、本当にモテる“彼氏にしたい男性アーティスト”を調査し、ランキング形式で発表する。

まず、堂々の第1位には俳優としても活躍する福山雅治が輝いた。理由には「イケメン」「とにかく格好いい」「耳元で歌って欲しいから」などの声が上がっており、“かっこいい”という言葉が多くみられた。

続けて2位には星野源がランクイン。「優しそうだから」「顔も好みで可愛らしいのにハスキーな声のギャップがどストライク」「毎日歌を歌ってほしい」といった理由が挙げられた。

さらに、3位にはMr.Childrenの桜井和寿と米津玄師が同位となり、桜井を選んだ女性は「声が好き」「色気があるから」「かっこよすぎる」などの意見を寄せ、米津については「才能」「歌が好き」「才能あふれていて、感覚がするどいから、些細なことでもドラマチックになりそう」と米津の音楽的才能に魅力を感じる女性が多いようだ。

また、5位にはB’zの稲葉浩志が続き、理由についても「稲葉さんしかありえないです!!」「すごくカッコイイので」「歌上手いし人柄が素敵」など、以前よりファンだという女性が多かった。

♦彼氏にしたい男性アーティストランキング
1位 福山雅治
2位 星野源
3位 桜井和寿(Mr.Children)
3位 米津玄師
5位 稲葉浩志(B’z)
6位 GACKT
6位 DAIGO
6位 奥田民生
6位 高橋優
6位 櫻井翔(嵐)

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1: 2018/11/18(日) 23:13:35.52
「若い子はテレビを見る感じでもないでしょう」浜田雅功・矢部浩之がネット番組に本格進出、2人の思いとは?【独占インタビュー】
「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」

テレビから、スマホやPCで見るネットへ。芸能人の活躍の場は、大きく変わり始めている。
ダウンタウンの浜田雅功さん、ナインティナインの矢部浩之さんも、ネット番組に"本格進出"。11月9日、2人が出演するネット番組『戦闘車』シーズン2がAmazon Prime Videoで配信された。

番組は自動車をぶつけ合うゲーム。激しいアクション、多額の制作費などから「地上波ではできない」が売りのシリーズだ。
「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」と浜田さん。
「お茶の間の顔」として、日本に笑いと元気を届けてきた浜田さんと矢部さんは、自らの「ネット進出」をどう感じているのか? ハフポスト日本版の独占インタビューに答えた。

ーー『戦闘車』で、テレビでできないことをできた、という思いはありますか?

浜田:シーズン1もやっていますけど、僕はその時から思ってました。矢部にとっては今回が初めてのネット番組でしたから、より強く感じているんじゃないですかねぇ。

矢部:いや、本当そうですよね。もうできないことだらけでしたよね、地上波では。

浜田:昔やったらね、できたよね。

矢部:そうですね。昔やったらできてたし、まだ僕はやってたほうなんですよ。時代的には。

ーー参加者の千原せいじさんは、「昨今の地上波テレビではできなくて、溜まっていたストレス発散になった」と振り返っていました。

矢部:達成感というか、やり切った感はありましたね。

あとは、地上波だったとしたら、もう少し浜田さんとの絡み方が変わっていたかもしれないです。

今回は、もっと自由さがありましたよね。例えば、浜田さんを「ゴリラ」って呼んだり、イジったり、ツッコめたりですね。(笑)

テレビ番組のような「笑いを組み立てる」見せ方ではなくて、「大人が本気を出して遊ぶ」姿を見せる感じでした。そういう空気感があったので、浜田さんに「甘えられた」という気がしています。

ーーこれからネット番組の影響で、お笑い界やバラエティーは変わっていくと思いますか?

浜田:いやぁ。テレビがヤバくなっていくんじゃないですか?こっち(ネット)の方で面白いことができるってなると、ねぇ。

どんどん「テレビ離れ」みたいなことが起きていくんじゃないかというか...どうなんですかねぇ。(笑)

矢部:大御所の方もやりだすとね。

浜田:テレビ局、潰れるんちゃいますか?(笑)極論はね。

今の若い子たちは、家に帰ってテレビを見よう、という感じでもないですよね。時代はどんどんネットの方にいってしまっているので。

https://youtu.be/60600MHedew


https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/15/sentosha-interview_a_23590048/

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1: 2018/11/18(日) 20:19:36.47
 日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181118s00041000292000c.html

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1: 2018/11/18(日) 05:07:35.11
2018.11.17.
松岡茉優 朝ドラ女優に敗北宣言…いつか追いつきたい、追い越したい

 女優の松岡茉優(23)が「第10回TAMA映画祭」で最優秀女優賞を受賞し、17日、都内で行われた授賞式に出席した。

 同賞は、松岡と同じ「万引き家族」に出演した安藤サクラ(32)にも贈られたが、松岡は「うれしくてたまらないけど、1名のみ(の受賞)だと、確実に(私は)ここにいません。完全な2位だと思います」と、欠席した安藤に“敗北宣言”。

 「海外でも話題になったラストの方のサクラさんのシーン。初号(試写)を見たリリー(フランキー)さんが『あのシーンで(安藤は)8個賞を取れる』と言ってた」と明かした。そして、「私はあのシーンを見て、悔しいと思った。(TAMA-最優秀新進女優賞を)2年前にいただいたときから、私の一番の成長は悔しいと思ったこと。サクラさんにいつか追いつきたい、追い越したいと思えた」と告白。

 「この先も(授賞式に)呼んでいただけるよう精進したい」と気合を込めた後、「来年ですか?」と付け加え、笑いとともに大きな拍手を浴びた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/17/0011829320.shtml

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