カテゴリ: 芸人

1: 2018/11/18(日) 17:58:57.71
 お笑いコンビ「くりぃむしちゅー」(上田晋也=48、有田哲平=47)が18日、羽田空港で行われた京急線羽田空港国内線ターミナル駅の開業
20周年記念式典に出席した。

 同駅はこの日、ちょうど開業20年。くりぃむしちゅーは2006年から12年、京急空港線のイメージキャラクターを務めているが、
コンビを結成してから27年がたった。長続きする秘訣について、有田は「(上田に対し)思いやりを持って接してあげる。たわいもない会話をしたりとか」
と意外にもマジメに答え「誕生日プレゼントの交換とかしている」と説明。上田は「靴を頂いた。高級ブランドのスニーカー」と明かした。

 上田はさらに「一切口を利かないコンビとかあると思うけど。例えばインパルスとかTake2とか」と切り出す。有田が「ネプチューンも
2・1で別れている」と悪ノリすると、上田は「言うな、リアルだから」と笑った。

 ネプチューンの不仲説はネット上で真偽不明のまま流布している。上田は“2・1”について「(楽屋で)ホリケン(堀内健)がキャッキャッ
言っている時に、潤ちゃん(名倉潤)は一人で新聞を読んでいる」とニヤリとしたが、不仲説はガセのようだ。

 ちなみにくりぃむしちゅーの2人はピンでイベント出演することはたまにあるが、今回のようにコンビでイベント出演するのは約10年ぶりだという。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000011-tospoweb-ent

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1: 2018/11/18(日) 20:30:48.57
堺正章が、11月14日放送の『THEカラオケ★バトル』(テレビ東京系)で、カラオケの採点に挑戦した。

番組司会を務める堺がドラマ『時間ですよ』(TBS系)の劇中で歌っていた『街の灯り』を、スタジオで朗々と歌い上げた。

だが、採点は85.86点で全国平均の82.572点を上回ったものの、番組基準では「ただの歌好き」と診断された。

そこで大石絵理が「次回からは別のもっと歌の上手い方がコメントするというのはどうですか?」と提案。

すると堺は「司会チェンジ? 勘弁してよ」と苦い顔。柳原可奈子が「君がチェンジされるぞ」と大石にささやくと、堺は「僕は何人か芸能界から干したことがある」と強烈なツッコミを入れていた。

「ヒロミを干した」という都市伝説のある堺だが、その真相を両者が共演した2016年11月17日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で告白している。

もともと「おい、マチャアキ!」などと接してくるヒロミに対し、堺は「そういう後輩がいるってことは嫌なことじゃなかった。
楽しかったの」と振り返った。だが、いつの間にか「干した」という噂が堺本人の耳にも伝わったという。

「『僕じゃないよ』って言ってたんだけど、ふと考えたら、タレント一人の力で、タレントの職業生命を奪うことができるって、『俺、すごいんだな』って。しばらくは『ご想像にお任せします』って言うようにしていた(笑)」

堺の冗談が独り歩きして都市伝説になってしまったという。そもそも、ヒロミの師匠である星セントと堺が懇意だったことから、若手時代からヒロミは堺の家を訪れていたという。2人の付き合いは長いのだ。

大石は『陸海空 地球征服するなんて』(テレビ朝日系)レギュラーなど多方面に活躍中。大御所でも寛大な堺だけに、かえって気に入られることになるかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/15611069/
2018年11月17日 11時0分 Smart FLASH

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1: 2018/11/18(日) 13:19:48.46
おじさんになって感じた「変化」

「もう間もなく、マウンティングはダサいことになると思うんですよ。
どんだけ自分が没頭できるものを持っているかということが大事な時代に、そろそろなってくる気がしています。

若い人たちがナナメに構えがちなのはわかります。ネットだと特にそうなんでしょうね。
でも、そういう人たちは世間の変化にも敏感だと思うので、どんどん変わっていくんじゃないかな。ただ僕がそう願っているだけかもしれないけど……」

漫才コンビ、オードリーの若林正恭。新著『ナナメの夕暮れ』が、10万部を超えるヒットになっている。
エッセイ集のタイトルは「20~30代はナナメに構えていたけれど、そんな青春が終わっていく感じが、夕暮れを思わせた」ところからつけられた。

ナナメはもう、終わりにしよう――。

一見して変人の春日(俊彰)に対して、大人しそうな童顔で、ちょっと斜に構えた若林。
絶妙な関係性の「ズレ漫才」とキャラクターで人気になった売れっ子芸人は、最近そう考えるようになった。

9月20日には40歳、不惑を迎えた。数多くのバラエティ番組でMCをこなすなど引っ張りだこになり、キャリアは中堅芸人に入ったといえる。
本人は「おじさんになった」と自覚することが多い。

「最初は、『あきらめ』という言葉をタイトルに使いたかったんですよ。前著が『社会人大学人見知り学部』だったので、あの本を書いた頃は30代でまだ若かったけど、
僕もおじさんになったので、学校の後は会社、会社なら定年……とかけて、『諦念コーポレーション』と仮につけていたんです。でも、90年代っぽくてダサいなと(苦笑)」

しかも、親友である南海キャンディーズの山里亮太が、7月に『天才はあきらめた』と題した自著を出版。
「いや、山ちゃんがダサいって言っているわけじゃないですよ。でも先に出しやがって、かぶったなーって」。山里の本には当の若林が解説を寄せている。

「締切ギリギリ、もしかしたら過ぎていたかもしれないんですけど、パッと今のタイトルが寝る前に浮かんだんですよね。
鼻につく言い方ですけど、『降りてきた』(笑)。

すぐに編集さんに連絡したら、次の日にはツイッターで『ナナメの夕暮れ』発売、と流れていた。あ、もうこれで決まりなんだって。
『諦念コーポレーション』になっていたらと思うとダサすぎてゾッとします」

若林のある「変化」が、ネットで話題になっている。本書の終章に書かれた「2016年の父の死をきっかけに、物事を斜に構えて見るのをやめた」というエピソードだ。
同じ時期には慕っていた先輩芸人・前田健も早逝し、若林は「斜に構えてたら、人生すぐおわってしまう」と感じた。この告白には多くの反響が寄せられた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15613069/
2018年11月18日 12時0分 現代ビジネス

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1: 2018/11/18(日) 14:04:42.31
ネット広告媒体の開発運営を手掛ける『株式会社CMサイト』が行ったアンケート結果が衝撃的だった。

40~50代の男女4939名を対象にした《好きなコンビ芸人》についてのアンケート調査が先ごろ発表され、結果は以下の通りになっている。

1位 サンドウィッチマン
2位 博多華丸・大吉
3位 ダウンタウン
4位 千鳥
5位 くりぃむしちゅー
6位 ウッチャンナンチャン
7位 さまぁ~ず
8位 バナナマン
9位 ナインティナイン
10位 オードリー

情報誌『日経エンタテインメント』が行っている毎年恒例の「一番好きなお笑い芸人」調査で、過去14回すべて1位だった明石家さんまを打ち破った『サンドウィッチマン』が圧巻の首位。続いて、『あさイチ』(NHK)のレギュラーMCになった『博多華丸・大吉』が選ばれるなど、“好感度”の高い芸人が支持される傾向が見て取れる。

■「欧米かっ!」の熱よ再び!

しかし、一見順当なランキングに思えるのだが、数年前まではこの手のランキングで常連だった“あるコンビ芸人”が消えてしまっているという。

「『タカアンドトシ』がいません。漫才の実力は十分で、清潔感があり、不祥事もまるでない優等生の『タカトシ』がいないことに、ネット上では動揺の声が上がっています。ちなみに、日経エンタの調査でも、彼らは20位以内にすらランクインしていませんでした」(芸能記者)

『週刊文春』11月22日号で発表された《2018年好きな芸人ランキング》では、最近全くテレビで見ない『ウーマンラッシュアワー』より下の30位だった。

「タカトシの急落は顕著。レギュラー番組の本数自体はあまり減っていないのに、人気が激減しているのが痛いところ。15年放送のTBS『櫻井有吉アブナイ夜会』に出演し、仕事の低迷を嘆いて再起を誓っていたのですが、一向に復活する気配がありません。そもそも優等生枠なら、『サンドウィッチマン』『華丸・大吉』という二大巨頭がいるため、ここに割り込むのはかなり厳しいでしょう」(同・記者)

10月28日からスタートした新たなレギュラー番組は、『有吉ぃぃeeeee!』(テレビ東京系)。冠をほぼ同期の有吉弘行に完全に奪われている。

このままジリ貧となってしまうのだろうか。
https://myjitsu.jp/archives/67086

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1: 2018/11/18(日) 23:13:35.52
「若い子はテレビを見る感じでもないでしょう」浜田雅功・矢部浩之がネット番組に本格進出、2人の思いとは?【独占インタビュー】
「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」

テレビから、スマホやPCで見るネットへ。芸能人の活躍の場は、大きく変わり始めている。
ダウンタウンの浜田雅功さん、ナインティナインの矢部浩之さんも、ネット番組に"本格進出"。11月9日、2人が出演するネット番組『戦闘車』シーズン2がAmazon Prime Videoで配信された。

番組は自動車をぶつけ合うゲーム。激しいアクション、多額の制作費などから「地上波ではできない」が売りのシリーズだ。
「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」と浜田さん。
「お茶の間の顔」として、日本に笑いと元気を届けてきた浜田さんと矢部さんは、自らの「ネット進出」をどう感じているのか? ハフポスト日本版の独占インタビューに答えた。

ーー『戦闘車』で、テレビでできないことをできた、という思いはありますか?

浜田:シーズン1もやっていますけど、僕はその時から思ってました。矢部にとっては今回が初めてのネット番組でしたから、より強く感じているんじゃないですかねぇ。

矢部:いや、本当そうですよね。もうできないことだらけでしたよね、地上波では。

浜田:昔やったらね、できたよね。

矢部:そうですね。昔やったらできてたし、まだ僕はやってたほうなんですよ。時代的には。

ーー参加者の千原せいじさんは、「昨今の地上波テレビではできなくて、溜まっていたストレス発散になった」と振り返っていました。

矢部:達成感というか、やり切った感はありましたね。

あとは、地上波だったとしたら、もう少し浜田さんとの絡み方が変わっていたかもしれないです。

今回は、もっと自由さがありましたよね。例えば、浜田さんを「ゴリラ」って呼んだり、イジったり、ツッコめたりですね。(笑)

テレビ番組のような「笑いを組み立てる」見せ方ではなくて、「大人が本気を出して遊ぶ」姿を見せる感じでした。そういう空気感があったので、浜田さんに「甘えられた」という気がしています。

ーーこれからネット番組の影響で、お笑い界やバラエティーは変わっていくと思いますか?

浜田:いやぁ。テレビがヤバくなっていくんじゃないですか?こっち(ネット)の方で面白いことができるってなると、ねぇ。

どんどん「テレビ離れ」みたいなことが起きていくんじゃないかというか...どうなんですかねぇ。(笑)

矢部:大御所の方もやりだすとね。

浜田:テレビ局、潰れるんちゃいますか?(笑)極論はね。

今の若い子たちは、家に帰ってテレビを見よう、という感じでもないですよね。時代はどんどんネットの方にいってしまっているので。

https://youtu.be/60600MHedew


https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/15/sentosha-interview_a_23590048/

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