カテゴリ: 女優

1: 2018/12/06(木) 10:43:07.01
女優の松岡茉優が、有名ブランドの名前を読み間違えたエピソードを披露した。松岡は12月3日に開催された「Pen クリエイター・アワード 2018」授賞式において、
「GUCCI」を「ジューシー」と読み間違えたという失敗談を披露。
「私が世界に羽ばたくには英語力が足りないようです。『グッチ』って読めるようになってからですかね」と、決意を新たにしていた。

「23歳の松岡は『おはスタ』(テレビ東京)のおはガール出身で、芸歴はすでに10年を超えています。
しかしその後は伸び悩み、芸能高校の在籍時にはドラマの端役や雑誌の企画モデルくらいしか仕事がありませんでした。同級生には元アイドリング!!!の朝日奈央や
元℃-uteの鈴木愛理、ももいろクローバーZの百田夏菜子や元AKB48の渡辺麻友といった現役アイドルがたくさんいて、その中で彼女は地味な存在だったのです。
ただ卒業直後に出演したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で知名度が高まり、バラエティ番組への出演も増加。
そこからは女優としても順調にステップアップし、10月に開催された『第31回 東京国際映画祭』ではアンバサダーを務めるなど人気女優の仲間入りを果たしています」(芸能記者)

このように苦労の時を経て、今ではカンヌ映画祭にも出席するなど着実にステップアップを果たしている松岡。
そんな彼女を巡っては、他の若手女優たちとは異なり、ネガティブな声がほとんど聞こえてこないという。その理由が今回の「ジューシー」に表れているというのだ。

「10年以上も芸能界にいればブランド品が大好きになりそうなもの。しかも来年1月には24歳になりますし、年齢的にもブランド品に興味が向きそうなものです。
それが最も著名なブランドの一つであるグッチさえ知らなかったというのですから、彼女がそういった華美な高級ブランド品に興味を持っていないことは明らか。
そんな姿が『売れても天狗になっていない』として好感されています。もとより女性ファンの多い松岡ですが、今回の一件でますますファンを増やしたかもしれません」(前出・芸能記者)

なお英語では「GUCCI」をグチーと発音するほか、「HERMES」はハーミーズとなり、日本でのブランド名とは異なってい
それゆえ松岡もジューシーと読んでしまった現在の英語力を、さほど恥じる必要はないのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1599097/
2018.12.06 10:14 アサジョ

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1: 2018/12/03(月) 17:37:04.27
12/3(月) 17:30配信
戸田恵梨香がヒロイン! 秋の朝ドラ『スカーレット』 断捨離後に出演決定

 2019年度後期のNHK連続テレビ小説の制作・ヒロイン発表会見が3日、NHK大阪放送局で行われ、ヒロイン役を女優の戸田恵梨香が務めることが発表された。ドラマのタイトルは『スカーレット』で、ドラマ『ホタルノヒカリ』『母になる』などを手掛ける水橋文美江が脚本を担当することも発表された。


 『スカーレット』は、戦後、焼き物の里・滋賀県信楽へやってきたヒロインの川原喜美子(戸田)が、信楽焼きに惹かれ、男性ばかりの陶芸界に飛び込み女性陶芸家を目指して奮闘する姿を描いていく。タイトルのスカーレットは、陶芸作品に表れる理想の色の一つと言われる“緋色”を意味している。

 この日、会見に登壇したのは、ヒロインを演じる戸田と本作の制作統括・内田ゆきの2人。本作のヒロイン役について、今年の8月に話があったことを明かした戸田は「8月に30歳を迎えまして、そのときにずっと20代にモヤモヤしていたものが晴れたんですけども、そのきっかけとなったのが“断捨離”をするということで」と語ると、続けて「それは物だけではなくて、今までの考え方も含めて、すべてにおいて断捨離をするということを決めたんですけども、断捨離をした後に、今回のお話をいただいて、心にすっと入ってきたんですね」とコメント。

 さらに「私は“進化を続けていたい”“止まるのが怖いな”と考える性格ではあるので…」と笑うと「撮影の約1年間を通して、同じ役を演じ続けるのは未知の世界だなと思ったんですけど、1年を通して1人の女性を演じるって“止まる”ということではなくて、ものすごく“大きな進化”があるのかなと思って」とヒロイン役を決意した心境を明かした。

 その後、会見に参加した記者から断捨離を決意したきっかけについて尋ねられた戸田は「ある人と出会ったときに“どうしてそんなに迷ってるの?”“どうしてそんなに背負ってるの?”と言われて、最初はピンとこなかったんですけど“あなたはもっと前に進めるはずだよね”とも言われて。自分の知らないうちに考えすぎて、立ち止まっていたことに気付かされて」と“ある人”との出会いと言葉がきっかけだったことを吐露。記者から「その“ある人”は聞かない方がいいですか?」と質問されると、戸田は笑顔で「そうですね!」と答え、会見に集まった記者の笑いを誘っていた。

 NHK連続テレビ小説『スカーレット』は、NHK総合ほかにて2019年9月30日より放送。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00060887-crankinn-ent

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1: 2018/12/03(月) 22:19:52.40
2018年12月03日 芸能
 女優の松岡茉優さんが3日、東京都内で行われた今年活躍したクリエーターをたたえる「Pen クリエイター・アワード 2018」の授賞式に出席。出演した映画「万引き家族」(是枝裕和監督)が、「第71回カンヌ国際映画祭」で最高賞のパルムドールを受賞するなど、注目を浴びた松岡さんだが、
司会者から海外進出の野望について聞かれると「さっき、カメラマンさんの持っていた携帯カバーが可愛くて『ジューシー可愛いですね』って言ったら、『グッチ(GUCCI)です』って言われて……。世界に羽ばたくには、英語力が足りないようで……」と話して笑わせていた。

 「カンヌ国際映画祭」での思い出を聞かれると、「他の国の方が、日本のキャストで、日本の監督の映画を見て、新鮮に受け取ってくれたのが印象的。言語の壁や、カルチャーの壁を越えて、人間のつながりを映画で表現できると感じました」とにっこり。
共演した樹木希林さんや、是枝監督の笑顔が印象的だったそうで「私は緊張して震えていたんですけど、みんな笑顔で。いまだに、スローモーションみたいに記憶に残っていて、大事な思い出です」と明かしていた。

 今年の「Pen クリエイター・アワード」は松岡さんのほか、稲垣吾郎さん、吉田鋼太郎さん、デジタルアート集団「チームラボ」代表の猪子寿之さん、彫刻家の名和晃平さん、建築家の石上純也さんが授賞した。

https://mantan-web.jp/article/20181203dog00m200088000c.html

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1: 2018/12/03(月) 18:49:16.00
2018/12/03 17:21 Written by ナリナリ編集部

女優の裕木奈江(48歳)が12月3日、ポケベルサービス終了の報道を受けて、自身の出演した連続ドラマ「ポケベルが鳴らなくて」(1993年/日本テレビ系)についてツイートした。

「ポケベルが鳴らなくて」は、緒形拳演じる妻子ある身のサラリーマンと、裕木奈江演じる29歳年下の会社員との不倫を描いたドラマ。劇中でポケベルは、二人の間の連絡手段として活用されているほか、印象的なドラマの主題歌「ポケベルが鳴らなくて」も話題となった。

裕木はこの日、「『愛して悪いのか。俺は後悔していない。悪いのはおまえじゃない。悪いのは俺だ』恋に落ちた相手が娘の友達。離婚を決めるも辛い立場に耐えられず去る恋人に放った言葉。昭和を引きずった平成初期の叶わぬ恋の物語。#ポケベルサービス終了#この物語はフィクションです」とツイート。

裕木のSNSには「ポケベルっていうと、どうしても思い出す」「名演技過ぎて世間がヒートアップしてました」「恋が待ちぼうけしてましたよね」「ドラマめっちゃ好きだった」といった反応が寄せられている。

https://www.narinari.com/smart/news/2018/12/52287/all#more

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1: 2018/12/03(月) 08:42:43.90
今年の『第69回NHK紅白歌合戦』の司会が今月9日に発表され、白組は嵐の櫻井翔、紅組は女優の広瀬すず、総合司会はウッチャンナンチャンの内村光良が務めることがわかった。

広瀬すずは2019年4月からスタートする連続テレビ小説『なつぞら』の主演に続く大抜擢だったが、『紅白歌合戦』の放送を前に、ネットでは彼女へのバッシングが強まっている印象がある。

バッシングのきっかけとなったスタッフ揶揄発言

広瀬すずをバッシングする向きがネットで強まったのは、2015年に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)での発言がきっかけだ。

番組内で広瀬は「どうして生まれてから大人になったときに、照明さんになろうと思ったんだろう」「(録音部のスタッフは)なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに懸けているんだろうって、すごい考えちゃいます」と発言。
10代女子の無邪気な言葉としてスタジオでは笑いにつなげていたが、「スタッフをバカにしている」と視聴者から猛烈な批判を浴びた。

この番組放送後、広瀬は自身のツイッターで「先日放送された、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の中で、私の軽率な発言がありました。
いつもお世話になっているスタッフの方々に誤解を与えるような発言をしてしまい申し訳ありませんでした。
本当にごめんなさい」と謝罪。

しかしこの発言は現在でも尾を引いており、彼女の紅白司会が決定した際も「広瀬すずなら観ない」「スタッフのこと下に見てるのにすずに司会とかできるの?」といった批判が、一部から噴出していた。

広瀬すずはアーティストのライブに行っただけでもバッシングを受ける

また今月21日、広瀬すずが自身のインスタグラムでテイラー・スウィフトのコンサートに行ったと報告した際もネット上ではバッシングが起こった。

彼女は「ライブ楽しかった」という感想と共に、テイラーとのツーショット写真をアップしたのだが、一部の人からは
「コネ入場じゃん」「ファンは努力してお金払って行ってるのに自慢するな」といった声が出た。



http://dailynewsonline.jp/article/1594792/
2018.12.03 06:05 wezzy

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