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1: 2018/11/11(日) 13:51:30.00
11月12日に後楽園ホールで行われる、スペインのアビゲイル・メディナとのWBC世界スーパーバンタム級暫定王座戦を控える亀田家の三男・和毅について、父・史郎と次男・大毅が言及。
この一戦が和毅にとって意味するもの、さらに将来的に和毅本人が望む日本が誇るバンタム級のモンスター・井上尚弥との戦いについて持論を展開した。

「相手は関係ない。メディナは危険な相手ではない。今回、和毅が戦うべきは自分自身」

12日の戦いを前に様々な予想が飛び交う中、父・史郎氏の言葉は意外なものだった。
その言葉は今回の戦いに限らず、先を見据えたうえで克服すべき、長年の課題を意味していた。

「和毅は今までの試合で、一度も自分が持っているものを出し切れていない。それが出せれば、という思いがずっとある。
今回の試合で、その殻を破って欲しい。それが出せたら、自ずと試合は終わっているはず。だから自分との戦いなんや」

「出し切れていないもの」とは何か? 今となっては直接指導を受けることはないが、和毅は変わらず、相手の特徴や癖を見抜くのが得意だという史郎氏に練習や試合の映像、
対戦相手のビデオなどを送ってはアドバイスを求めているという。
そんな背景もあり、和毅のボクシングについて熟知する史郎氏が指摘する和毅の癖。破るべき殻とは。

「ボクシングには“半歩”の難しさ、駆け引きがある。半歩前に出るか、半歩下がるかでパンチのクリーンヒットに大きな違いが生まれる。
その点、和毅はまだ『ここぞ』というタイミングで半歩前に出る駆け引きができていない。おそらくそれは自信の問題。
倒せるだけのものを持っているのに、自信の無さがそれをずっと邪魔している。
今回はベルトを獲りに行く立場やから『半歩が大事やで』と改めて伝えている。とはいえ簡単ではない。
あの長谷川穂積だってチャンピオンになるまで2KOや。世界チャンピオンになってタイミングを掴んでからはどうや? KOの山を築いた。
和毅も同様に、今回の一戦で掴むことができれば、グッと前に行けるはずや」

過去最高のコンディションが報じられる和毅だが、史郎氏の目にはどのように映っているのか。
するとコンディションとは異なる、和毅のある変化について言及した。

「パワーがついたこともあり、スパーリングで相手を倒しに行く姿勢が前面に出てきている。今までとは違うことが和毅の中で起こっている。
だから今回はとても楽しみ。見ごたえはあるやろな」

和毅は「何階級制覇よりも、強い選手との対戦、将来的には井上尚弥選手とやりたい」と明言している。
現在は階級が異なる二人だが、近い将来、井上がスーパーバンタム級に階級を上げることも噂されている。
二人が同じ階級になれば、ビッグマッチも現実味を帯びてくる。

「世間的には9(井上):1(和毅)の賭け率やと思うけど、オレはモノが違うと思っている。
その時、リングに上がったら分かると思う。ただ今のままやったら無理やで。
さっきも言ったように、和毅が今回の試合で掴むもの掴んでチャンピオンになって、何度か防衛を重ねていったら、間違いないと思う。
ただそれは『亀田家だけ』が心の中で思っていること。昔、子どもたちに『何でお父さん、そんなに自信があるの?』って聞かれたことがある。
それは手応えがあるから言ってるだけのことや。見てて、必ず和毅は井上選手に勝つよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00010003-abema-fight
11/11(日) 11:03配信

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1: 2018/11/12(月) 01:36:53.66
【簡単に説明すると】
・みのもんた「朝鮮半島と日本が戦争したのは事実」
・共演者から総突っ込みされる
・みのもんた「いや戦争したようなもの」

11月10日にAbemaTVで放送された『よるバズ!』で徴用工や米中間選挙について触れており、その中でみのもんたさんが「僕なんか正直に思うんだけど、朝鮮半島と日本が戦争したということは事実だからね」というと、周りの出演者が「してないですよ!」と総突っ込み。

日本と韓国(朝鮮)は戦争はしておらず、それを訂正。しかしみのもんたさんは「いやでも戦争ですよね。ちょっとおかしいのは朝鮮半島を植民地にして日本が統治した。仲間同士だろ? 仲間同士でお金のやり取りがあったって事実だろ」と発言。

http://gogotsu.com/archives/45003

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1: 2018/11/11(日) 05:03:09.15
11/11(日) 5:00 サンケイスポーツ
オフィス北野・森社長、今月末にも退社 新社長はつまみ枝豆

 オフィス北野の森昌行社長(65)が今月末にも退社することが10日、分かった。

 関係者によると、早ければ森社長は今月いっぱいで社長職を退き、同時に退社。新社長には、3月に同社から独立したビートたけし(71)が推薦するたけし軍団のつまみ枝豆(60)が就任する。枝豆は10月のイベント登場時、引き継ぎ時期は「今年中」と語っていた。専務はダンカン(59)が務める。

 現在、森社長は新体制が万全な状態でスタートできるように仕事の引き継ぎに奔走中。サンケイスポーツの取材に「まだ(退社が)決まっていないので、現時点でコメントできることはありません。発表できるときに皆さんに報告します」と話した。

 また、浅草キッドの玉袋筋太郎(51)が退社の意向を固め、コンビ存続の危機にあるという一部報道について「現在、(退社などを)公にできる話には至っておりません」と説明した。

 浅草キッドについては、前日9日に水道橋博士(56)が過労による体調不良で休養すると発表されたばかり。復帰時期は未定で、当面ピンで仕事をすることになった玉袋は8日のツイッターに「あいぼうがああなってしまった。こうなった以上 自力でやりしかねえよ! 帰ってこいよ~!」(原文まま)と意味深に投稿したが、9日に削除されている。また、7日には師匠のたけしについて「師匠なので師匠だから 死ぬ気で本当に死ぬ気でお話した。がんばれよ! という一言頂き涙!」とツイートしていた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000502-sanspo-ent

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1: 2018/11/10(土) 16:53:44.12
激震は止まらない。日本テレビ系の人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」のラオスロケで発覚した“やらせ疑惑”をめぐり、
メーンMCのお笑いタレント、内村光良(54)が激高しているというのだ。このままだと、番組降板どころか、日テレと絶縁すらしかねない事態だという。

タレント、宮川大輔(46)が出演する人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のコーナーで起きた“やらせ疑惑”。
ラオスの「橋祭り」は番組が作った架空の祭りだったと「週刊文春」が報じたのだ。

これに対し、日本テレビは8日、情報・制作局長名でコメントを出し、
「企画は現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はない」とやらせ疑惑を否定した。

しかし民放関係者は「報道で今回の“やらせ疑惑”を知った内村さんは、宮川が週刊誌記者の直撃取材を受けるなどの影響が出ていることもあり、
かなり怒っているといいます。愛想をつかして降板の可能性も取り沙汰されています」とささやく。

「バラエティーとはいえ、“やらせ疑惑”はスポンサーや出演者のイメージダウンにもつながりかねない。
各局にMCレギュラーを持ち、CMも増えている内村さんにとっては、迷惑な話でしょう」というのだ。

内村は、昨年のNHK紅白歌合戦で総合司会を務めるなど、国民的な人気を得ているとされる。
現在、日テレだけでも「イッテQ」に加え「スクール革命!」や「THE突破ファイル」と3本のレギュラーを抱えているが、
いまや内村は各局から引く手あまたの状況となっている。

「日テレ以外の局は、次のレギュラー出演をめぐって順番待ちの状況です。
かつて局アナだった徳永有美アナとの不倫騒動で出禁になっているというテレビ朝日ですら、その人気を無視できなくなっている。
徳永アナを『報道ステーション』にキャスターとして復帰させたのも、夫である内村を取り込もうという狙いがあるからです」とスポーツ紙記者。

そしてこう続ける。

「内村が『イッテQ』を降板するとなると、影響はそれだけではとどまらず、日テレの番組すべてを降りることになるでしょう。
つまりは絶縁状態になります。それでも、他の局からオファーは絶えませんから、内村サイドとしてはそんなに痛くはないわけです」

“視聴率男”の去就はテレビ業界の勢力図すら大きく変えかねない。
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/181110/ent1811109149-n1.html

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1: 2018/11/09(金) 15:50:15.18
お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功と、ナインティナインの矢部浩之が9日、
都内のスタジオで行われたAmazonプライム・ビデオのバラエティシリーズ『戦闘車』シーズン2(9日配信開始)の配信記念記者発表会に出席し、プライベートで初めて飲みに行ったことを明かした。

『戦闘車』は、卓越した運転技術を持つ芸能人たちが自ら各々の“戦闘車”に乗り込み、命がけでさまざまな競技に挑む“自動車戦闘バラエティ”。
浜田と矢部は、それぞれのチームを率いて、「サッカー」「棒倒し」「カーリング」「横転グランプリ」「連結猛レース」という競技で対決する。

ダウンタウンとナインティナインという、なかなか共演のない2人だが、会場では1日目のロケ終わりで行った飲みの席での2ショット写真を披露。
浜田は「『今回どやった?』とか言いながら、おしゃべりをね。楽しかったですよ」とその様子を明かし、矢部は「今まではどうしても怖いイメージがあって、
10年前までは眉間にシワ寄ってるゴリラやったんですけど、(今回の飲みの時は)笑顔のゴリラ」と、すっかり距離感が縮まったようだ。

この席の前にも、収録本番前に2人が話す機会もあり、矢部は「ちょっと和む空気を作って、
浜田さんはもちろんそういうのが分かってらっしゃる方なんで、本番で思い切ってぶつかって行かせていただきました」と、打ち解けた経緯を説明。

一方で、「ダウンタウンさんとナインティナインの…というのは、
よくよく考えるとあれは、ちっちゃいおっさん(岡村隆史)がダウンタウンのお2人にビビって、それが大きくなりすぎてしまっただけなんで。
また相方も『よう言うな!浜田さんにゴリラとか』って思いながら見てると思います」と、両コンビの関係性を分析していた

http://news.livedoor.com/article/detail/15570898/
2018年11月9日 13時40分 マイナビニュース

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